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激レアさんのヒラサカさんは危険生物に自ら刺されまくるヤバい男だった

昨日の激レアさんを連れてきたに出てたヒラサカさんは、危険生物に自ら刺されまくるヤバい男でした。

今回の激レアさんは、日本国民を代表して毒見をしている人のヒラサカさんでした。

ヒラサカさんは、生物ライター兼生物研究所研究員をしていますが、生き物が好きすぎて自ら噛まれて本当に危険かどうかを判断しているそうです。

自身のYouTubeチャンネルでは、毒を持つ危険生物に自ら刺されて危険かを検証しています。

セアカゴケグモ

ヒラサカさんが体を張って検証した危険生物その1は、セアカゴケグモです。

本当に危険かを検証するため噛ませようとするが全然噛みつこうとせず、おとなしい生き物と判明しました。

そして噛まれると手が痺れはじめ、腕、肩、胸と順番に痺れました。

ヒラサカさんの研究の結果、セアカゴケグモはやっぱりやばい虫でした。

そしてヒラサカさんは、

「危険なので絶対触らないように」

と訴えました。

ヒアリ

続いて検証した危険生物はヒアリです。

噛まれた結果、ヒアリ1匹の痛みは注射より痛くはありませんが、大群に刺されると火で炙られたような痛みだそうです。

ヒアリの研究結果は、やっぱり焼けるほど痛かったそうです。

カミツキガメ

続いて検証した危険生物は、カミツキガメです。

千葉県印旛沼水系の河川で捕まえ検証しました。

何度も噛まれた結果、声が出るほど痛かったそうです。

ヒラサカさんは、

「皆さんはマネしないでください」

と訴えました。

アリゲーターガー

続いて検証した危険生物はアリゲーターガーです。

アメリカで2mのアリゲーターガーを捕まえて検証しました。

人を食べる魚の歯は、鋭い歯が隙間なく並んでいますが、アリゲーターガーは隙間が多く噛み切れません。

研究結果は、ニュースとは違い本当は人を食べられないと判明しました。

ヒラサカさんは、

「不用意に触ると反撃で噛んでくる事があるので見つけても触らないように」

と訴えました。

デンキウナギで死にかける

ヒラサカさんが最も危険な体験をした生物がデンキウナギです。

アマゾンで釣り上げ検証しました。

水中では全身を電気が流れ、心臓が止まりかけるほどの衝撃で、現地の人から強制終了されました。

ヒラサカさんがアップしている検証動画の総再生回数は約6000万回を達成し、講演会が即完売するほどの人気になっています。

さらにヤバい構想を持っていた

ヒラサカさんは今後の目標について

「新種を発見し、毒を持っていたら世界で一番最初に刺されたい」

と話しました。

若林さんは、ヒラサカさんのラベリングに

「不用意に絡むとツッコミを麻痺させられる人」

としました。

Twitterでの激レアさんに出てたヒラサカさんへの反応

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