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昨日のマツコ会議はメイクアップアーティストのMOTOKOさんだった

昨日のマツコ会議は、出川哲朗のいとこで2年連続エミー賞を受賞した世界的メイクアップアーティストのMOTOKOさんでした。

出川哲朗のいとこの世界的メイクアーティストMOTOKO

アメリカのテレビ業界に功績を残した人に与えられるエミー賞。

そのエミー賞を2年連続、メイク部門で受賞したメイクアップアーティスト・MOTOKOさん。

日本で銀行に勤務していましたが、結婚を機に渡米しました。

離婚することになりましたが、日本には帰らず、メイクの道に進むためメイクアップスクールに通いました。

そして5年後、マライア・キャリーのプライベートメイクを担当するまでになりました。

他にもハリウッドスターのメイクを担当しています。

MOTOKO流メイクは、人によってメイクの仕方・順番を変えているそうです。

実は出川哲朗のいとこのMOTOKO

MOTOKOさんは、実は出川哲朗さんのいとこで幼少期を共に過ごしました。

出川哲朗さんからのコメントを紹介しました。

出川家は、祖母が個性的で強い精神が孫にも伝わっているそうです。

またメイクも祖母からの影響が大きいと語りました。

メイクの仕事

メイクの仕事を始めたのは33歳からだそうです。

銀行員時代、同僚にメイクをするのが好きでメイクをしていました。

しかし、アトピーで手が荒れ、メイクの仕事は考えられなかったそうです。

渡米し、ロサンゼルスの気候が合っていてアトピーが無くなりました。

同僚のボーイフレンドが、プロのモデルをメイクする機会を与えてくれました。

その当時、持っていたメイク道具が、母が作った千代紙で貼られたボックスでした。

それを見たモデルに、メイクをさせてもらえませんでした。

基本的なメイクを学ぶため専門学校へ通ったときに

「私の仕事」

だと気がついたそうです。

マツコは

「今は毎日しなきゃいけない義務のメイク。アタシになるため。勝手にできちゃうアタシの顔を作るメイク」

などと語りました。

エミー賞を受賞できた理由

MOTOKOさんがエミー賞を受賞できた理由は、毎日、同じメイクをしたことがないからだそうです。

MOTOKOさんがマツコのメイクをアドバイスしました。

眉毛を変えることで優しさが出るそうです。

MOTOKOさんは

「マツコさん、スゴく可愛らしい顔をしている。まつ毛が下に生えている。少しまつ毛が見えるようにしたら可愛らしくなる」

などとアドバイスしました。

MOTOKO流ハリウッドメイクで保野Dが大変身

MOTOKOさんは、保野Dにメイク指導を行いました。

MOTOKOさんがリモートで指導しながら、メイクが苦手の保野Dが自分でメイクしてみることになりました。

指導を受けること20分。

MOTOKOさんのメイク指導を受けた保野DのMOTOKO流メイクを披露しました。

Twitterでのマツコ会議に出ていたMOTOKOさんへの反応

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