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【還暦おやじの独白】昭和・平成・令和、こんなに変わった!私たちが驚いた「5つの変化」とこれからの幸せ

どうも、こんにちは!

アラ還おやじです。

読者の皆さま、いつもブログを読んでいただきありがとうございます。

昭和に生まれ、平成を駆け抜け、気づけば令和。

時代が移り変わるスピードには、本当についていくのがやっとですよね。

今回は、私がふと感じた

「時代の変化」

について、同世代の皆さんや、今の若者たちにも伝わるような形でお話ししたいと思います。

還暦を迎えて、ふと立ち止まって考えてみると、本当にすごい時代を生きてきたなと感じます。

昭和に生まれ、平成を通り過ぎ、今は令和。

正直に言って、子供の頃の自分に

「将来はこうなるぞ」

と教えても、絶対に信じてもらえないようなことがたくさんあります。

今日は、私が特に

「変わったなぁ」

と感じることをお話ししますね。

水とお茶を「買う」のが当たり前に!?

まず、皆さんに聞きたいことがあります。

「水を買う時代が来る」

って、昔の自分たちは想像できましたか?

昭和の子供だった頃、水は蛇口をひねれば出るものでした。

公園で走り回って喉が乾いたら、そこにある水道からゴクゴク飲む。

それが当たり前で、タダでしたよね。

それがいまや、コンビニでお水を選ぶ時代。

お茶もそうです。昔のお茶は

「家で沸かすもの」

か、たまに買う缶のお茶は苦いのが定番でした。

でも今は、ペットボトルでおいしいお茶がいつでも手に入ります。

便利になったけれど、なんだか不思議な感覚が拭えません。

【アラ還おやじのオススメ】

毎日お水を買うのも大変ですよね。

最近は自宅で美味しい水が飲める

「浄水サーバー」

が人気だそうです。

重い荷物を持たなくていいし、経済的。

昭和の

「水道水」

が、令和では

「極上の天然水」

に進化しているんですね。

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固定電話と新聞が消えていく…?

昔はどの家にも、重たい

「固定電話」

がありましたよね。

好きな子の家に電話する時は、お父さんが出ないかドキドキしながらダイヤルを回したものです(笑)。

電話番号も、大事な人の分は全部暗記していました。

それが今や、一人一台スマホを持つ時代。

家を建てても固定電話を置かない家庭も珍しくありません。

新聞もそうです。

私はテレビ欄を見るのが大好きでした。

「今日は何があるかな?」

と紙を広げるワクワク感。

今はネットで一瞬ですが、あの

「紙をめくる楽しさ」

がなくなったのは、少し寂しい気がします。

「車」はステータスから「共有」へ

昭和の頃、車を持つことは男の

「夢」

でした。

免許を取って、自分の車を手に入れた時の、あの世界がパッと広がった感覚。

どこへでも行ける自由、大人になった証。

あれは本当に特別なものでした。

でも、今の若者は違います。

  • 「維持費が高い」
  • 「駐車場代がもったいない」
  • 「必要な時だけ借りればいい」

カーシェアリングやレンタカー。

実に合理的で正しい選択だと思います。

ただ、ピカピカに磨いた愛車を眺める、あの少し不器用な情熱も、昭和の良さだったなと思います。

結婚や恋愛のカタチも自由になった

一番驚いたのは、結婚に対する考え方かもしれません。

私たちの頃は、

「年頃になったら結婚して、子供ができて、家や車を買う」

というのが、一本道のレールのように決まっていました。

今は、結婚しない自由、恋愛をしない自由もあります。

  • 「自分の時間が大切」
  • 「お金を自由に使いたい」

そんな理由で独身を選ぶ人が増えています。

最初は

「えっ?」

と思いましたが、よく考えると、これは

「時代が選べるようになった」

ということなんですよね。

まとめ!令和は「自分で選べる」幸せな時代

昭和から令和まで歩んできて思うのは、決して昔が悪かったわけでも、今が冷たいわけでもないということです。

ただ、

「選択肢が増えた」

これに尽きるのではないでしょうか。

  • 水を買ってもいいし、こだわりの浄水器を使ってもいい。
  • 車を持つのを楽しんでもいいし、カーシェアで賢く節約してもいい。
  • 誰かと生きる道も、一人で自由に生きる道も、どちらも正解。

時代はちゃんと前に進んでいます。

私たち還暦世代も、昔を懐かしみつつ、この便利な令和の時代を、自分らしく楽しんでいこうじゃありませんか。

あなたは、この時代の変化、何が一番驚きましたか?

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